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学部講義「農畜産科学概論Ⅳ(農業環境工学)」「農業とテクノロジー」をふまえ,農業環境工学に関する先進的かつ高度な知識・技術を講義する。
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・農業環境工学に関する各テーマごとの内容を理解できる(関心・意欲)(知識・理解)。 ・農業環境工学に関する調査・実験計画の立案および各種解析手法を説明できる(技能・表現)(思考・判断)。
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授業計画(授業は2コマ連続(4時間)で1回とする)
1.ガイダンス(宗岡・宮竹) 2.水と土と緑の保全学―応用編―(宗岡) 3.堆肥から広がる農畜産業の持続可能性(宮竹) 4.冷熱資源利用の現状と課題(木村) 5.木質・草本系バイオマスの成分分離と各成分の利活用(吉川) 6.農業機械の自動化とCANを利用した通信システムの仕組み(藤本) 7.地域環境情報-GIS・GPSを用いた農業情報の構築とネットワーク化(中島) 8.農業環境工学に関する最近の研究事例(宗岡・宮竹)
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環境保全 バイオマス 堆肥 スマート農業 冷熱エネルギー 農村の多面的機能
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地域環境工学シリーズ1・4
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編著:地域環境工学概論編集委員会
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農業土木学会
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北海道の気象と農業
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日本農業気象学会北海道支部 編著
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北海道新聞社
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農業・食料生産分野におけるバイオマス利用工学
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農業食料工学会生物資源部会 編
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コロナ社
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2023
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講義の予習・復習には,それぞれ4時間程度を要する。 指定した参考図書および事前配布資料を用いて講義を予習する。 講義ノート・参考図書・事前配布資料を用いて講義を復習する。
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規定回数以上授業に出席(&レポート提出)したものを対象とした8回分のレポートによる評価 (70%以上の出席・レポート提出者:レポート100%)
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学部講義「農畜産科学概論Ⅳ(農業環境工学)」「農業とテクノロジー」をふまえ,先進的かつ高度な内容を講義します。
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科目責任者(宗岡)のオフィスアワー 月曜日12:00~13:00 ※各担当教員に問い合わせること
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社会人等への対応: ・社会人学生のみオンデマンド受講,リアルタイムオンライン受講の何れも可 ・履修登録前に授業スケジュールを知りたい場合は,事前に連絡すること ※毎週の受講が難しい社会人学生には個別に対応しますので,事前にご相談ください
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