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ユニット教育を担当する教員のゼミナールや卒業研究指導などを見学・体験し, 自身の興味関心や希望にあった卒業研究の指導教員(仮分属先)を決定する。 社会通念上,専門家に求められる倫理観と道徳観の基本を学習するとともに, 卒業後の進路選択に向けた科目履修方法と必要な知識・技術の基本を身につける。
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・研究倫理の基本および卒業後の進路選択への考え方が理解できる(知識・理解)。 ・研究室内・フィールドでの安全な調査・実験方法を理解できる(技能・表現,知識・理解,思考・判断)。 ・研究内容の結果・考察をふまえたレポートを作成できる(思考・判断,関心・意欲)。
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1.ガイダンス―今後の履修方法から研究倫理の基本まで―(宗岡・吉川) 2.研究室紹介1(宗岡・木村) 3.研究室紹介2(宮竹・藤本) 4.研究室紹介3(中島・吉川) 5.ゼミ見学・研究室訪問1(各教員) 6.ゼミ見学・研究室訪問2(各教員) 7.ゼミ見学・研究室訪問3(各教員) 8.仮配属の希望調査・決定:各研究室でのガイダンス 9.仮配属教員による卒業研究指導1(各教員) 10.仮配属教員による卒業研究指導2(各教員) 11.仮配属教員による卒業研究指導3(各教員) 12.仮配属教員による卒業研究指導4(各教員) 13.仮配属教員による卒業研究指導5(各教員) 14.仮配属教員による卒業研究指導6(各教員) 15.仮配属教員による卒業研究指導7(各教員)
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卒業研究,指導教員,仮分属,研究倫理,進路・科目履修指導
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予習・復習には,毎回担当者からの事前配布資料(指示された参考図書等)を用いる。 ゼミナールの予習(配布資料)および復習(レポート作成等)を要する。
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規定回数以上授業に出席したものを対象としたレポート課題等の提出物による評価 (70%以上の出席でレポート提出可能:レポート課題等提出物100%,ただしゼミナールへの取組み方(意欲・態度)を評価に加える)
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卒業研究の指導教員(仮分属先)を決定するゼミナールですので1回目がとても重要です。 同時に,将来(卒業後)の進路を視野に入れて必要な科目を履修するよう心掛けてください。
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